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昔の友人の離婚話になぜ私が?お節介が止まらない母

ころり

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昔の友人の離婚話


相変わらず母のお節介が止まらない。

母は未だに私の友人探しをする。
娘がアラフィフだという事が分かっていない。

電話があり、「千恵ちゃんが離婚するかも」と言ってきた。

千恵って?誰?
咄嗟に分からない程、遠い昔、子供時代の友人だった。
友人というより、ただ同じ地域に住んでいた幼馴染。

すごく仲良しだった記憶もなく、小学生の頃に何度か一緒に遊んだ程度だ。

しかし母にとっては娘の友人として記憶されていて、母親同士で今も付き合いがあるらしく、互いの娘の近況を話している様子。







止まらない母のお節介


それで千恵の母が、「娘が夫の事で悩んでいて、離婚する可能性が高い」と言っていたらしい。

だがそれが何?
私に関係ないでしょ!

いちいち私に報告する母がウザ過ぎる。


それなのに更に母が言った。

「ころり、千恵ちゃんに電話してあげたら?」

また出た。これだ。

私のイライラはMax!

「何で?私関係ないでしょ」

と私が言うと母は、「千恵ちゃん悩んでるらしいわ。相談に乗ってあげなさいよ」と言う。

私は小学生以降、千恵とは会っていない。
今会っても顔さえ分からないような関係なのだ。

娘の子供時代から抜け出せない母


なぜ母はこうも、私を子供時代の友人と関わらせようとするのだろう。

母は私の子供時代にしがみ付いてるような気がしてならない。
自分が娘の全てを把握し、思うように操れた時代から抜け出せていないのでは?

「そんなの相手が迷惑に決まってる。もし私が逆の立場で連絡があったらドン引きだわ」

そう言い、私は強引に電話を切った。

しかし諦める母ではない。

その直後に千恵の電話番号と住所までラインで送ってきた。

「住所もころりの家から近いみたい。電話がし辛いなら直接家に行ってみたら?」

そんなメッセージと共に。

もうウンザリ。


>Pさん
人が集まるけれど無駄な会話はしなくていい。良さそうな環境ですね。そんな距離感が私も好きです。
ペットロスは確かに和らいできました。今の愛犬のおかげかもしれませんが。今通っているカウンセリングの先生によると「死による悲しみは半年以上同じ状態は続かない」との事です。もちろん悲しみは続きますが「ずっと同じ」ではないと。






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Posted byころり