***Ranking***
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ


***こちらも更新中***

撮影した写真・日常・感想など



良いのか悪いのか…医師というより近所のおばさん

ころり

-




220426.jpeg


疲れ果てた待ち時間


精神病院の診察の日。

今回は認知行動療法ではなく、最初に受診した女医の診察日だった。

正直、認知行動療法の方は気に入っているので、それだけで十分。女医のH先生は苦手なタイプという事もあり、診察はもう不要なんだけど…という気持ちだった。

しかし認知行動療法だけ受ける訳にはいかず、一応時々医師の診察も受ける必要があるらしい。

という事で今回は久しぶりにH先生の診察を受けた。

だがまず…待ち時間が長い!!!

嘘みたいだが3時間近く待った。
予約していてこの待ち時間。






医師というより近所のおばさん


今までの心療内科でここまで待つ事は無かった。
様子を見ていると、このH先生は一人あたりの診察時間が長い。

どの人も30~40分以上会話をする。
診察というか…まるでカウンセリング?

しかし私はH先生に話したい事は特になく、「認知行動療法は順調です」という事を伝えるだけ、5分もあれば終わるだろうと思っていた。

そしていよいよ私の名前が呼ばれ、診察を受けたのだが…結局私も30分以上かかってしまった。

ほとんどH先生が話していたんだけど。
それでもH先生に合わせて何か返さねばと思い、それなりに会話をしているとあっという間に時間が過ぎた。

前回よりもH先生への抵抗感が薄れた気がする。

口調は荒くてサバサバしているが、何というか…人情味があるかもしれない。

医師と話しているというより、近所のおばさんと会話しているような感じ。

医師とは思えない程、会話の中で感情をバンバン入れてくるので、こちらの方が医師の感情を読み取り、合わせて頷くという感じだった。

良いのか悪いのか…よく分からないけど。






***ランキング参加中***
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ



***こちらも更新中***

撮影した写真・日常・感想など



関連記事


よく読まれている記事
Posted byころり