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昭和感漂う民家の病院

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―――前回の続き。路地の奥にある病院先日ネットで見つけた漢方専門の病院。HPはあるものの、kokouchi.comインターフォンを鳴らすとドアが開き、白衣の女性が顔を出した。HPに載っていた医師だ。医師自ら出迎えてくれ、「初めまして。宜しくお願いします」と丁寧に笑顔で自己紹介をしてくれた。HPでの第一印象と変わらず、とても良い雰囲気の医師。しかし医師が自ら出迎えるなんて…きっと患者は私だけなのだろう…。そう想像しつつ...

路地の奥にある病院

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先日ネットで見つけた漢方専門の病院。HPはあるものの、レビューが少なく情報が少ない。しかしその数少ないレビューの評価がどれも良く、皆揃って「熱心に時間をかけて診察してくれる。優しく穏やかで話しやすい医師」と書いている。HPには顔写真も載っているが、第一印象も良い雰囲気。予約制のようなので電話をしてみると、想像とは違った。一瞬、電話をかけ間違ってしまったのかと思うような反応で、普通の病院の受付とは違い...

健康保険証を使わない人生が羨ましい

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昨日は心療内科の受診日だった。何だか最近あちこちの病院ばかり行っているような気がする。いつだったか勤め先で出会った50代の女性が、「病院なんてほとんど行った事がない。健康保険証を使う機会もないから要らないかも」と言って笑っていた。今思うと羨ましい。毎回同じ事を言うが、心療内科を受診する前、「何を話そうか」と悩む。以前の医師なら会った瞬間にスラスラ言葉が出てきたのに、今の医師は事前に話題を考えておかな...

全く変わっていなくて落ち込む

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春頃に歯医者に行った。いつもの定期健診。歯医者といえば、鬱病が一番酷い頃に行く事が出来ず苦労した。あの治療の椅子に座る事が出来ないのだ。倒された瞬間、恐怖感がいっきに押し寄せる。さらに鬱病になってから痛みや治療への恐怖感が異常に増してしまい、震えが止まらず意識が遠のく。恐怖感のあまり病院で倒れた事もあり、その経験がさらに次の診察の恐怖に繋がる。それもあり今現在の婦人科受診も苦痛なのだが…。春に歯医...

辛すぎて投げやりな気分

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覚悟していたつもりだったが、やはり今回の生理も辛かった。気のせいか、この2~3か月で月ごとに酷くなっている気がする。先月かなり辛かったので、今回も数日前から気を付けていた。体を冷やさないように。適度な運動で血流を良くするように。親に頼まれた用事も、生理がありそうな時期の前に済ませておいた。準備万端、のはずだったのに…。前回も書いたように、最初の2~3日はなかなか出血しない。ほんの少し汚れる程度の出血で...

始まりと終わりが分からない

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また生理が始まった。いや、正確にはまだ始まっていないのかも…それがよく分からない。数日前にほんの少し出血があり、「またか…」とゲンナリした。周期が短くなっている事もあり、全く出血が無いのは月に2週間程度。月の半分は出血しているのか…と思うとそれだけで立ちくらみがしそう。しかし最近、いつから生理が始まったのか正確に分からない。今回も数日前に少し出血があったものの、翌日もその翌日も、僅かな出血があるだけ。...



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